こちらはライフプランの簡易版です。
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LifePlan 簡易版 使用ガイド
“まずはサッと試算”に最適。入力は 金額=万円/率=% です。
金額=万円
率=%
保存は端末内
率=%
保存は端末内
このツールはかんたん試算向けです。金額は 万円、率は % で入力します。
結果は将来を保証するものではありません。
クイックスタート(30秒)
- 「入力」欄に 年齢・退職年齢・計画終了年齢 を入れます。
- 現在の資産・就業期の月収/生活費・退職後の生活費・年金・インフレ率・利回り を入れます。
- 必要なら「ライフイベント(入出金)」で教育費や大きな出費/収入を追加。
- 試算する を押すと、年次の表とサマリーが更新されます(CSV保存も可)。
入力項目の意味
- 現在の年齢 / 退職年齢 / 計画終了年齢:年齢ベースで年次シミュレーションします。
- 現在の金融資産:預貯金・投資残高の合計(万円)。
- 就業期:手取り月収 / 生活費(月):手取りベースで入力。
- 退職後:生活費(月):退職後の毎月の支出。
- 公的年金(年額):受給開始後の年額。年金の物価スライド率(COLA)で毎年調整。
- インフレ率:物価上昇の想定。生活費や給与に反映。
- 運用利回り(就業期/退職後):資産の平均年率想定。
ライフイベント(入出金)
- 年齢・内容・種別(支出/収入)・金額(万円)を入力して「イベントを追加」。
- 表は自動で再計算されます。不要になったイベントは「×」で削除できます。
- 例:18歳で大学入学 200万円の支出 → 年齢=18 / 種別=支出 / 金額=200。
ボタンの使い方
- 試算する:入力内容で再計算します。
- 設定を保存 / 保存を呼び出し:同一端末/同一ブラウザにローカル保存(サーバ送信なし)。
- CSVダウンロード:年次表をCSV保存。Excel/スプレッドシートで編集可能。
結果の見方
- 資産が尽きる推定年齢:名目資産が0を下回る最初の年齢(出なければ「枯渇なし」)。
- 退職時の資産見込み:退職年齢時点の名目資産。
- 最終年資産(実質):インフレの影響を差し引いた実質ベースの残高。
うまく動かない時
ボタンを押しても反応しない
- WordPressが投稿内の
<script>
を無効化している可能性があります。 - その場合はショートコード版の簡易ツールを使ってください:
[lifeplan_mini]
- キャッシュ/最適化プラグインを使っている場合は、ページキャッシュ削除後に再読み込み。
数値が変なのですが…
- 単位に注意:金額は万円、率は%です(例:1,000万円 → 1000)。
- 入力途中は小数や空欄で一時的に0扱いになることがあります。確定値を入れてください。
データの保存は安全?
保存/読み込みはブラウザのローカルストレージのみを使用。サーバへは送信しません。
免責事項
本ツールは教育目的の概算シミュレーターです。将来の運用成績・年金額・インフレ率等は保証されません。
重要な意思決定は、最新の公的情報や専門家の助言も踏まえて行ってください。
© LifePlan Mini Guide
基本入力(単位:万円、率は%)
※ 金額はすべて「万円」。例:1,000万円 ⇒ 1000 と入力。
ライフイベント(入出金)
※「年齢」= あなたの年齢がその値の年に発生 /「◯年後」= 今年からの年数 /「西暦年」= 指定の年に発生
結果サマリー
資産が尽きる推定年齢
—
退職時の資産見込み
—
最終年資産(名目/実質)
—
年次キャッシュフロー・資産推移
年 | 年齢 | 期首資産 | 収入(就業/年金) | 生活費 | ライフイベント | 運用益 | 期末資産 | 実質資産 |
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