まねTama式 ライフプラン簡易版
教育費、住宅費、老後資金を、ひとつの流れとして見える化する。
家計の不安は、今月の収支だけで見ていると全体像がつかみにくくなります。 教育費、住宅ローン、保険、将来の備えは、それぞれ別の話に見えても、実際には同じ家計の中でつながっています。
この簡易版では、現在の年齢、収入、生活費、金融資産、退職後の収支、ライフイベントを入力することで、 将来のお金の流れをざっくり確認できます。細かな正解を出すものではなく、家計の全体像をつかむための入口としてお使いください。
入力単位は「万円」です。
例:金融資産1,000万円なら「1000」、月収50万円なら「50」と入力してください。
入力内容はこの端末内に保存されます。サーバーには送信されません。
例:金融資産1,000万円なら「1000」、月収50万円なら「50」と入力してください。
入力内容はこの端末内に保存されます。サーバーには送信されません。
基本条件
「退職年齢」は、完全退職だけでなく、働き方や収入が大きく変わる年齢として入力してください。
現在の家計と資産
生活費には、日常支出・住宅費・保険料など、毎月出ていくお金を大まかに含めてください。
退職後・将来の前提
年金額がまだ分からない場合は、ねんきん定期便などを確認する前の仮置きで構いません。
物価・運用の前提
利回りは将来を保証するものではありません。保守的に見る場合は低めに入力してください。
ライフイベント
教育費、住宅購入、住宅ローン完済、車の買い替え、リフォーム、親の介護、自営業の収入変化など、 将来の大きな入出金を追加できます。複数年にわたる教育費などは「継続年数」を入力してください。
時期
値
内容
種別
金額
継続年数
例:子どもの大学費用を4年間見たい場合は、金額に「年間額」、継続年数に「4」を入力します。
結果サマリー
資産が尽きる推定年齢
—
退職・転換時の資産見込み
—
最終年資産(名目 / 実質)
—
期間中の最低資産
—
条件を入力すると、結果の見方がここに表示されます。
このツールは概算の確認用です。将来の運用成果、物価、制度変更、税金、社会保険料、個別の契約内容などを保証・反映するものではありません。
年次キャッシュフロー・資産推移
| 年 | 年齢 | 期首資産 | 収入 | 生活費 | イベント | 運用益 | 期末資産 | 実質資産 |
|---|
実質資産は、インフレ率をもとに現在価値へ割り引いた概算です。